健康の「輪」を広げよう 健康楽々倶楽部

in千葉 病気は眠っている間にも作られる。

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いびきは体の赤信号! あなたの眠りを見直して、健康へのリスクを避けましょう。 みなさん、こんにちは。 もともと 男性より 女性のほうが 良い睡眠を取れている。 なぜだかご存知ですか? それは、 子育てにあるそうです。 昨日は、好天の中 千葉で「いい眠りのために」の 市民公開講座を開催いたしました。 千葉、東京、神奈川、埼玉、栃木、 遠くは福島から来てくださり 病気は眠っている間にも作られています。 いびきは、体の赤信号! あなたの眠りを見直し 健康へのリスクを避けましょう。 の勉強会を 皆さんとご一緒させていただきました。 今回もご質問の多さに 啓発活動の大切さを痛感し 悩む皆様の一助となることを願いました。 講師としてご協力を頂きました 千葉大の坂尾誠一郎先生は お一人お一人の質問に 丁寧にお返事をして下さいました。 外来では、お聞きできないことを ぜひ、 市民講座でお聞きください。 きっと 何かお役に立つことと存じます。 ************************************ あなたは、睡眠が上手に取れていますか? ************************************

病気は眠っている間にも、作られています!

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いびきは身体の赤信号! あなたの眠りを見直して    健康へのリスクを避けましょう。 朝の目覚めや 睡眠でお悩みに方に ◇ 睡眠の「質」で悩む人は、4人に1人!   ◇ 毎夜の大きないびきは呼吸障害です。 ◇ 無呼吸障害は、いびきや日中の思わぬ眠気を引き起こす。 ◇ 脳卒中、心臓病、糖尿病などの生活習慣病の引き金になり、それを悪化させる原因になります。 ◆特に男性サラリーマンの5人に1人は、治療が必要な「睡眠時無呼吸症候群」! (京大陳和夫教授調査) 何方でもご参加いただける 参加費無料の市民公開講座です。       ◇ 日時; 2012年11月10日(土) 14時~16時 (開場:13時30分) ◇ 詳細・申し込は; NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク(SASネット)  

いい眠りのためにin文京区

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いびきは身体の赤信号です!! 早期発見と治療でいい眠りを取り戻しましょう。 ◇ 睡眠の「質」で悩む人は、4人に1人! ◇ 中でも怖い{睡眠時無呼吸症候群}は、健康と思われる男女に、数多く潜在しています。 ◇ 男性サラリーマンの5人に1人が、治療が必要な「睡眠時無呼吸症候群」!(京大陳和夫教授 調査) ◇ 無呼吸障害は、いびきや日中の思わぬ眠気を引き起こすだけでなく、 脳卒中、心臓病、糖尿病などの生活習慣病の引き金になり、それを悪化する原因になります。 【講演】 いい眠りを取り戻すために      〜睡眠を妨げる障害・睡眠時無呼吸症候群を知ろう 【講師】 日本睡眠学会認定医 医療法人社団グッドスリープ理事長      グッドスリープ・大森クリニック院長 医学博士 斎藤 恒博先生      昭和50年 東京大学医学部卒業      昭和56年 米テネシー州立大学付属研究所准教授 昭和61年 三井記念病院血液内科科長 平成元年 帝京大学第三内科助教授 【日時】 2012年7月14日(土) 14時〜16時(開場:13時30分) 【場所】 東京大学医学部教育研究棟 13階 第6セミナー室(東大本郷キャンパス赤門すぐ) 【アクセス】丸の内線/大江戸線本郷三丁目      南北線東大前       千代田線根津駅・湯島駅 【定員】 100名 (事前申し込み 先着順) 【参加費】 無料 【申し込み】NPO法人SASネットWeb お問い合わせより申込下さい。        その他の方は携帯:090-1462-2040 FAX:045-308-8133  伊藤まで 【主催】 NPO法人 睡眠時無呼吸症候群ネットマワーク [...]

「いい眠りのために」睡眠と健康を考えるシンポジウム

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◆◆◆睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断から治療までの全て―◆◆◆ =実例で具体的に説明します― —————————————————————— いい眠りのためのシンポジウム 日本で最初に睡眠時無呼吸症候群の分野の研究と治療を行なった先生 駒ヶ嶺医院睡眠呼吸センター長、日本睡眠学会認定医 髙﨑雄司先生をコーディネーターとして、各分野から専門家によるお話と質疑応答が行われます。 ー記ー 【日時】 2012年3月10日(土)14:00~17:00 【テーマ】 睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断から治療までの全て ―実例で具体的に説明します― 【講演】 ・SASの概略:髙﨑雄司先生 ・SASの検査と診断の実際 ■黒崎幸子先生(太田西ノ内病院総合睡眠医療センター、日本睡眠学会認定技師) ・SASの内科的治療の実際―CPAPの効果 ■佐藤誠先生(筑波大学大学院睡眠医学講座教授) ・SASの歯科的治療の実際―スリープスプリントの効果 ■河野正己先生(日本歯科大学新潟病院口腔外科教授/睡眠歯科センター長) ・SASを治療して得られたこと ■小野隆彦先生(早稲田大学教授、元東京農工大学 理事 副学長) ・質疑応答 【会場】女性就業支援センター 4Fホール 【参加費】 無料 【定員】 250名(申し込み順とさせて頂きます) 【申込み】 お名前、連絡先を明記のうえ http://www.sas-j.org お問い合わせよりお申し込みください。(担当・伊藤) 【主催】 NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク  http://www.sas-j.org 【後援】 厚生労働省、東京都、日本医師会、東京都医師会、日本薬剤師会、健康保険組合連合会 睡眠の市民公開講座「いい眠りのために」 「SAS検査促進キャンペーン・Green Pillow」 http://www.greenpillow.jp ◆◆◆皆様のご参加をお待ちしております。 SASネット http://www.sas-j.org

いい眠りのためにin新宿 あたたの睡眠を見直しましょう!

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市民公開講座 ありがとうございました。申し込み多数のため締め切りました。 なお、同じ内容で2012年1月28日(土)リピート開催決定です。 いびきは、眠りを妨げています。 運転・作業中の眠気を招きます 生活習慣病の原因や悪化にも! いびきは身体の赤信号です!! あなたの眠りを見直して、早期発見と治療でいい眠りを取り戻し、リスクを回避しましょう。 ◇ 睡眠の「質」で悩む人は、4人に1人! ◇ 加齢で増える弊害に多くの人が気づきません ◇ 中でも怖い{睡眠時無呼吸症候群}は、健康と思われる成人に、数多く潜在しています。 *特に 男性サラリーマンの5人に1人が、治療が必要な「睡眠時無呼吸症候群」!(京大陳和夫教授 調査) ◇ 無呼吸障害は、いびきや日中の思わぬ眠気を引き起こすだけでなく、脳卒中、心臓病、 糖尿病などの生活習慣病の引き金になり、それを悪化する原因になります。 【講演】 いい眠りを妨げる「睡眠障害」を知ろう ~睡眠時無呼吸症候群について 【講師】 慶応義塾大学医学部呼吸器内科 睡眠医学研究講座特任助教 医学博士 福永 興壱 先生 ・ 平成6年 慶応義塾大学医学部卒業  同14年 米国ハーバード大学リサーチフェロー ・ 日本呼吸器学会認定専門医  日本医師会認定産業医 【日時】 2011年12月10日(土) 14時~16時(開場:13時30分) 【場所 】新宿区大久保地域センター 3階 会議室A 東京都新宿区大久保2-12-7 【参加費】 無料 【定員】 60名 事前のお申込みで。定員になり次第締切らせて頂きます。 【お申込み】 NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク E-Mail; info@sas-j.org SASネットホームページ http://sas-j.orgからもどうぞ。 【主催 】NPO法人 睡眠時無呼吸症候群ネットマワーク  {略称 SAS ネット} 【後援】 厚生労働省 東京都 新宿区 新宿区医師会 皆様のご参加をお待ちしております。

いい眠りのためにin横浜 いびきは身体の赤信号!

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—————————————————————— 睡眠と健康について考える ◆◆◆市民公開講座 神奈川県・横浜です。◆◆◆ —————————————————————— いい眠りのために イビキは“よく寝ている証拠”ではなく“助けを求める叫び声”です。 大きなイビキをかく睡眠時無呼吸症候群は、糖尿病の危険因子と言われ 放置しておくと、糖尿病を引き起こしたり、悪化したりします。 糖尿病と無呼吸の治療を一緒に実施するしている数少ない専門医の 講演及びと、患者が参加したパネルディスカッションを行います。 ー記ー 【日時】 2011年10月8日(土)13:40~15:45(開場13:20) 【テーマ】 いびきは身体の赤信号! 睡眠時無呼吸症候群と糖尿病の関係について 【講演及び主パネラー】 医療法人金沢内科クリニック理事長 田中俊一先生 【パネラー】 患者代表:NPO法人日本ステッピング協会 藤野弘一理事長 主催者代表:NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク 江上貞夫理事長 (パネルディスカッションのあと、リラックスのためにステッピング体操を約15分間、実施) 【会場】 (株)ラジオ日本クリエイトA会議室 横浜市中区長者町5-85 明治安田生命ラジオ日本ビル3階 JR根岸線関内駅北口下車徒歩5分 http://www.jorf.co.jp/create/aboutus/index.html 【参加費】 無料 【定員】 140名(申し込み順とさせて頂きます) 【申込み】 お名前、連絡先を明記の上、ito@sas-j.org(担当・伊藤)までお申 込みください。 【主催】 NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク http://www.sas-j.org 【後援】 厚生労働省、神奈川県、横浜市健康福祉局 【協賛】 帝人ファーマ株式会社/帝人在宅医療株式会社 フィリップス・レスピロニクス合同会社 レスメド株式会社 ◆睡眠の市民公開講座「いい眠りのために」 「SAS検査促進キャンペーン・Green Pillow」 http://www.greenpillow.jp 皆様のご参加をお待ちしております。 ☆:*感謝*:☆

いい眠りのためにin港区 ~あなたの「いびき」は大丈夫ですか?~

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 市民公開講座in港区 昨日の豪雨は大丈夫でしたか? 見る見る内に空が真っ暗になり あっという間の豪雨、それも広範囲 各地での被害のないことを願います。 街には、秋のファッションが目立つ季節となり 外では蝉の声が夏の終わりを告げているようです。 ◆そんな初秋の9月9日 市民公開講座として落語の公演と睡眠の講演を行います。 今回の睡眠のテーマは たかが「いびき」されど「いびき」 ~あなたの「いびき」は大丈夫ですか?~ ◆今のご自分の眠りを チェックしてみませんか? 人は眠ることが当たり前になっているため、眠りの質が毎日の生活の 質をどれだけ左右しているか忘れているのかもしれません。 ◆眠りの質は健康を大きく左右しています。 落語がお好きな方、睡眠に不満のある方、ぜひお越し下さい。 —————————————————————— ◆◆◆ 「SAS検査促進キャンペーン・Green Pillow」 http://www.greenpillow.jp 睡眠の市民公開講座「いい眠りのために」 イビキは、“よく寝ている証拠” ではなく “助けを求める叫び声”です。 イビキの対処法などを専門家がやさしく解説します。 また、SAS患者でもある落語家からSASの体験談と古典落語をお届けします。 【日時】 2011年9月9日(金)18:20~21:00(開場18:00) 【テーマ】 1.講演:たかが「いびき」されど「いびき」 ~あなたの「いびき」は大丈夫ですか?~ (講師) 筑波大学大学院睡眠医学講座教授 佐藤 誠 先生 2.落語:蒟蒻問答(こんにゃくもんどう) (出演)桂 扇生 師匠 師匠は、SAS患者です。患者の立場からのお話もあります。 【会場】 女性就業支援センター第1セミナー室 http://www.joseishugyo.go.jp/shisetu/access.html 東京都港区芝5-35-3 【参加費】 無料 【定員】 80名(申し込み順とさせて頂きます) お席が少なくなっております。早めにお申し込みください。 【申込み】 お名前、連絡先を明記の上、ito@sas-j.org(担当・伊藤)までお申 [...]

NPO睡眠時無呼吸症候群ネットワーク・会員募集

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健康楽々倶楽部から誕生させて頂きました、 NPO睡眠時無呼吸症候群ネットワークも皆様のご協力のお陰で4年目を迎えました。 これからも患者さんを応援する会としてSASの啓発に努めてまいります。 今回は、このSASネットを応援してくださる協賛会員の募集です。 皆様の応援、よろしくお願いいたします。                 

いい眠りのためにin船橋 いびきは身体の赤信号!

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連日の猛暑で、夜になっても気温が下がらず寝苦しい毎日が続いておりますが 皆様お変わりございませんか? 健楽から誕生した NPO睡眠時無呼吸症候群ネットワークも、お陰さまで4年目に入りました。 月一回の市民公開講座として今回は、 千葉県、船橋市、船橋市医師会の後援を頂き船橋市での開催です。 是非、ご参加ください。 ▼▼▼ 特に降圧薬などが効きにくい方に、お勧めの講座です。 治療により血圧が下がり、血糖値が下がります。 ◆◆◆Green Pillowキャンペーン 市民公開講座「「いびきは身体の赤信号!」のご案内です。 十分な睡眠がとれず寝不足となり、倦怠感や体がだるいといった、 早くも夏バテとなっている人も多いようですね。 特に今年は、 東日本大震災による原発停止で、『節電』という国民的目標もあって、 冷房をつけて寝る事を控えている人も増えています。 これから寝苦しい夏に向かい、睡眠の悩みが増えてきますが、 熟睡の邪魔をするものにイビキや睡眠時無呼吸があります。 イビキは、音がうるさいだけではありません。 本人の熟睡を妨げ、高血圧、糖尿病、狭心症、 脳卒中などの深刻な病気を悪化させます。 イビキの対処法などを 専門家医・SAS治療の第一人者である高崎先生が易しく解説します。 ▼▼▼—————————————————————– 【日 時】 2011年7月16日(土)14:00~16:00(開場13:30) 【テーマ】 「いびきは身体の赤信号!睡眠時無呼吸症候群について」 【講 師】 駒ヶ嶺医院睡眠呼吸センター長 高崎雄司 先生 【会 場】 船橋市勤労市民センター3階 第一会議室       http://www16.ocn.ne.jp/~fcs/chizu1.htm 【参加費】 無料 【定 員】 54名(申し込み順とさせて頂きます) 【申込み】 お名前、連絡先を明記の上、       ito@sas-j.org (担当・伊藤)までお申込みください。 【主 催】 NPO法人睡眠時無呼吸症候群ネットワーク       http://www.sas-j.org 【後 援】 厚生労働省 千葉県、船橋市、船橋市医師会 【協 賛】 帝人ファーマ株式会社/帝人在宅医療株式会社       レスメド株式会社       フィリップス・レスピロニクス合同会社 「SAS検査促進キャンペーン」(キャンペーン名・Green Pillow)       http://www.greenpillow.jp ☆:*感謝*:☆ 健康楽々倶楽部主宰 伊藤康子